2012年8月4日土曜日

GitHub for Windows

GUIクライアントなんてどうせ使いにくいだろうし、メトロ風のUIだけ見てアンインストールしようと思って入れたんだけど、Power ShellとGit bashも付いてきたのでそのまま常用しています。

さっさと環境構築すればいい話なんですけど、面倒臭がってegitを使ってストレス貯めていたので、Windowsに一発でCUI環境作れるだけでも入れた甲斐あったかも。

GUIクライアントも意外と悪くなかったんですけど、まあそもそもGitHub使ってないので…。

いずれソースコード公開とかやりたいんですけど、小物を作って飽きるの繰り返しで、公開に耐えうるものを作れていないし、そもそも今のリポジトリは全部コミッターが本名なのでずいぶん先の話になりそう。

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非公開リポジトリが欲しかったので、Assemblaに登録してみました。

GitHub for Windowsで、GitHub以外のサーバーとSSH接続できるのかなと思ったんですけど、Shellで特に問題なくできました。

SSH鍵はインストールした時点で勝手に生成、ユーザーフォルダの.ssh以下に保存され、特に何もしなくてもSSHの設定は終わっています。公開鍵であるgithub_rsa.pubをAssemblaに登録すれば、Git Shellが秘密鍵を使ってSSH通信してくれます。

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sshの自動設定はPower Shellを使っているときだけなのかな?Git bashは別に設定が要りそうな感じです。デフォルトで日本語も使えて楽なので、Power Shellでいいやって感じですけど。

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